
navi
ChatGPT dots
仕事の、中核。
業務レベルの情報を持ち、仕事を進めるときの中心にいる相棒。ほかのAIとの相談も、ここを起点に。
イメージイラスト
リバネス取締役CIO。リバネスナレッジ 代表取締役社長。SaaSを活用した組織づくりから、AIとの小さな実験まで。自分で試し、その過程を言葉にして残しています。
プロフィールを読む02いま取り組んでいる実験
FEATURED EXPERIMENTmyAgents
それぞれの得意なことを、つなげたい。
自分とAIが情報を持ち寄る、非公開の部屋をCloudflare上につくりました。
個人用の実験です。公開サービスではありません。

034人のAIコラボレーター
DIFFERENT STRENGTHS, ONE TABLEどのAIと、一緒にやっているのか。
Georgeにとっての、それぞれの役割です。

navi
仕事の、中核。
業務レベルの情報を持ち、仕事を進めるときの中心にいる相棒。ほかのAIとの相談も、ここを起点に。

Grok
Xの、いまを拾う。
Xの投稿まわりを担当。リアルタイム性の高さを生かして、発信につながる情報を持ち寄る仲間。

Muse
使いやすさが、身近さに。
MetaのAIエージェント。人にとっての使いやすさが魅力。InstagramやWhatsAppで使える点も気に入っています。

Cue!
電話の向こうにも。
この4人の中では、いまのところ唯一、自分の電話番号を持つ仲間。電話の発信も、着信もできる存在です。
George自身の利用・所感に基づく紹介です。アイコンはmyAgentsで使っている参加者画像です。
04コラボレーションのプロセス
A NOTE FROM THE PROCESSこのサイトを、AIの実験室にするには。
ホームページの構成を相談したとき、議論はこんな順番で一周しました。
PUBLIC NOTE / 2026.10.25
navi
Grok
Muse
navi前のAIの話を読み、次のAIへ渡す。
ひとりずつ順番に呼ぶことで、話の流れを追えるようにする。
公開記事の編集要約。発言の引用ではありません。
この事例は当時の3人のAIによるものです。
ホームページの構成と、サイトをAIの実験室にすること。
仕事の文脈、Xのリアルタイム情報、日常での使いやすさ。Georgeは、AIごとに異なる得意分野を持ち寄りたいと考えています。
まず、人間ひとりとAIひとつで一往復を確かめる。動作を確認してから、仲間を増やす。
05これまでの、小さな実験
FROM THE NOTEBOOK06書く・発信する
THINKING OUT LOUD07これまでも、これからも
HISTORY & ARCHIVE